2026.04.01

公益財団法人日本バドミントン協会との協力パートナー契約のお知らせ

公益財団法人スポーツヒューマンキャピタル(代表理事:本間浩輔)は、公益財団法人日本バドミントン協会と協力パートナー契約を締結いたしました。

SHCと両組織の双方における情報共有やPR連携、また物的・人的リソースの協力支援などを通じて
日本のバドミントン界における組織・人材育成に貢献するとともに、SHCのコースや学びの質を高めてまいります。
スポーツヒューマンキャピタルは公益財団法人日本バドミントン協会との協力パートナー契約を通じて、スポーツ組織で活躍する数多くの優秀な経営人材の育成・輩出を促進し、豊かなスポーツライフの実現を目指していきます。

<公益財団法人スポーツヒューマンキャピタル 代表理事 本間 浩輔コメント>
 この度、バドミントン協会に協力パートナーになって頂いたことは、大変喜ばしいことであり、この場をお借りして感謝申し上げます。また、SHC及びその前身団体のJHCの創設者であり、スポーツビジネス界を代表する経営者である村井会長にも、改めて御礼申し上げます。
日本や世界でも注目されるバドミントンの競技・経営に関われること、プロリーグだけではなく協会(NF)や47都道府県協会の経営・人材育成を支援できることは、SHCにとって、大変有難いことであり、この機会を活かして、日本スポーツ界の人材・経営領域のプラットフォームへと成長していきたいと思います。そして、スポーツ組織で活躍する数多くの優秀な経営人材を輩出し、国内外の組織と連携したコミュニティを形成し、SHCのビジョンである豊かなスポーツライフの実現に向けて、事業を推進していきたいと考えています。

<公益財団法人日本バドミントン協会 会長 村井 満氏コメント>
 この度、公益財団法人スポーツヒューマンキャピタル様と協力パートナー契約を締結しましたことを、大変嬉しく思います。スポーツ組織における経営人材の育成やネットワークの強化などの分野でご支援をいただくとともに、情報共有やPR活動でも連携を図ってまいります。 バドミントンは、競技としての魅力はもちろん、心身の健康や人と人とのつながりを生み出し、豊かな社会づくりに貢献する力を持っています。その価値をより高め、持続的に発展させていくためには、競技力の向上に加え、組織としての経営力や人材基盤の強化が不可欠です。本パートナーシップを通じて、それぞれの専門性やネットワークを活かしながら、競技面・経営面の双方で活躍できる人材の育成を進め、日本のバドミントン界のさらなる発展はもとより、日本スポーツ界全体の発展にも寄与していきたいと考えております。

BACK

SHC PARTNERS

特別会員
会員
協賛パートナー
連携パートナー
協力パートナー